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ミス日本みどりの大使を起用する
ミス日本みどりの大使は、全国各地に根付いた「木の文化」や、緑や木への親しみを広く社会に発信するために、
林野庁・国土緑化推進機構と連携して全国で活動しています。
みどりの大使受賞者は、森林や林業への理解を深めるための学習や視察を通じて、
若い女性目線と業界目線の両方を備えるようになります。
ミス日本というときらびやかなドレスイメージを持つ方もいらっしゃいますが、実際は作業着やアウトドアウェアに身を包み、
現場にいる人たちとの触れ合いを大事にしており、親しみやすさを活かした出演が多い傾向です。
受賞者本人の資質を活かし、免許や資格を取得することもある、とても活動的な賞です。
ぜひ起用をご検討ください。
リアル出演
林業業界や森林業界のトレンドを発信する上で、やはり威力を発揮するのはリアルな接点のあるイベントです。
地域の特色やお祭り、記念行事などにみどりの大使を登場すれば「普段からみどりに力を尽くす方々の味方」として、
関係者を励まし、イベントを盛り上げ、自ら学び発信につなげていくことができます。
イベントの様子写真を事後広報に使えたり、新聞に掲載されたりと「画づくり」に強い威力があることも特徴です。
- [ みどりの大使 リアル出演の例 ]
- 屋外/屋内イベント会場での司会やゲストとして
- 植樹式や募金など各種行事におけるアイキャッチとして
- 「1日署長」など役割を帯びてのPR役として
- 記念式典での司会やプレゼンター補助として
- 森林や林業の現場の方々を励ます存在として
- チェーンソーやホースセラピーなど体験型イベントのモニターとして
<起用担当者の声>
第2回ふくしま植樹祭式典において、女神による心のこもったスピーチが、参加者の共感を呼んでおりとても好評です。
若い女性がやさしく子供たちに語り掛ける様子はもちろん、森林についてとても勉強していらっしゃるのが伝わってきます。
植樹祭は森ヨガ体験や地元特産品PRブースなどいろいろな出展があり、これらに登場していただくことで人も集まりやすく、
出展者側の方々からもとても好評です。チラシに用いることで「人が人を誘いやすくなる」効果も見逃せません。 (公益社団法人福島県森林・林業・緑化協会)
広告・メディア出演
多くの人に価値や魅力を伝えるために、広告や動画は極めて有効な手段です。
コロナ禍を経て、オンラインの重要性はますます高まってきております。
ポスターなどの広告に起用することはもちろん、地域の魅力や文化の紹介動画のナビゲーター役、
あるいは受賞者の特技を活かした起用など、より多くの人の目に届くための工夫にご協力いたします。
- [ みどりの大使 広告・メディア出演の例 ]
- 森林や林業への興味を促すポスター
- ミス日本受賞者の特技を活かした動画コンテンツ
- 歌唱特技を活かした地域PR動画の例:
信濃町癒しの森「森×音楽プロジェクト」 - ゆかりのある地域を活かした地域PRの動画例:
はちおうじタウンナビ「高尾山×みどりの大使」 - 全国植樹祭に向けた地元の森林文化PRの動画例:
しまねっこch「しまねの巨樹・巨木探訪」
<起用担当者の声>
みどりの大使には初代から、林業の新規就業者支援である「緑の雇用」事業のポスターにご協力いただき、
当初より華があるとご好評をいただいています。
6代目の井戸川百花さんには、林業の作業現場でのフォレストワーカーしか通らないような森林内の斜面の登り降りや、
重たいチェンソーを長時間持ったポーズの撮影にも「大丈夫です」と明るくがんばっていただきました。
今後も歴代の女神が日本の森林の整備や国産材利用の重要性を広く
一般に説いていただけると確信しています。(全国森林組合連合会)
起用の料金やルールは以下の資料を御覧くださいませ。
ミス日本みどりの大使の起用に関して、さらに詳しくは以下にお問い合わせくださいませ。
一般社団法人ミス日本協会
〒160-0023 東京都新宿区西新宿2-2-1 京王プラザホテル南館9階

























