Page Top

2026/4/30
宮城県登米町のFSC認証材の取材に行きました

ミス日本みどりの大使の永田愛実が、宮城県登米市が誇るFSC認証材を用いて作られた県庁食堂の取材をするために訪問しました。
県庁内の食堂は木の雰囲気が一杯で、そこで使われる木材は厳格な認証をクリアした登米市の木材たちです。
これら材のあたたかみを伝えるべく、登米市長とともに撮影に臨みました。

翌日は登米小学校にて小学生たちにみどりの循環について授業を担当。
永田は初めての講義に緊張しながらも「伐って、使って、植えて、育てる」の循環が大事であることをしっかりと伝えておりました。